オーストラリア 観光 情報 オーストラリア大好き!!
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オーストラリアに観光に行かれたり、留学・ワーキングホリデーを考えていらっしゃる方は、是非このサイトを活用してくださいね!
クラウン・プラザホテル・ダーウィン
シティの中央にあり、アクセスやショッピングなどに便利な場所にあります。
しかも、ミッチェル・ストリート沿いに面しているため、ホテルから眺める景色もとても良いです。
客室はとても上品でおしゃれなインテリア。テレビやエアコンが完備されており、居心地がよかった。
その他、オーブン付きのキッチンが付いていたり、
ミニバーが設けられていたりと設備の面でも文句のつけようがないほど良い部屋です。
スリーピング・イン・サーファーズ・バックパッカーズ・リゾート
ネラング川(Nerang River)沿い近くにある Whelan St通りにあるバックパッカーズホテルです。
客室はシャワー、トイレ付きの部屋と、シャワー、トイレなしの部屋に分かれています。
お勧めはやはりシャワー、トイレ付きの部屋。$75~と少し高くなりますが断然過ごしやすいです。
部屋は、若者向けのバックパッカーズホテルといった雰囲気ですが、
ベットもトイレも、シャワールームもとても清潔でした。
ワッサム(Wa-ssam)
ワッサムは日本人シェフが作る日本食レストラン。
ファニーアベニュー(Fanny Ane)とネラング川(Nerang Rivir)の間に位置しています。
ランチは$13~。オムライスやワンプレート、照り焼きチキンなどのセットがあります。日替わりメニューもありました。
セットメニューはメインほのかにサラダやスープおにぎりなどがついてボリューム満点です。
クオリティ・ホテル・バットマンズ・ヒル・オン・コリンズ
スペンサー・ストリート駅の目の前にクオリティ・ホテル・バットマンズ・ヒル・オン・コリンズはあります。
客室はシンプルでとても機能的。あまり広くはありませんでしたが、
明るい雰囲気で十分快適でゆっくり過ごすことができました。
ポインシアナ・イン(Poinciana Inn)
ミッシェルストリート沿いにあり、目の前は高級ホテルが立ち並ぶ好立地にあるホテルです。
レストラン、ビーチや公園も徒歩で数分のところにあります。
客室はとても清潔に保たれており、シンプルなインテリアですが、
テレビ、エアコン、冷蔵庫など設備がよかったです。
ゲッコーロッジ(Gecko Lodge)
ゲッコーロッジではホテルのバス停が目の前にあったり、
スーパーマーケットが近くにあったりと、何かと便利なところにあるホテルです。
ガーデンズパークゴルフコース(Gardens Park Golf Course)があるので、
ゴルフを楽しみたい方にもお勧めのホテルです。
Melaleuca on Mitchell(メラルーカ オン ミッチェル)
メラルーカ オン ミッチェルはバックパッカーズなのですが、
キーがカード式だったり、エレベーターや大きなスクリーン付きのプールがあったりと設備の良いホテル。
こんなに設備がよいのに、とても安く宿泊できるので世界中から多くのバックパッカーが集まります。
パブリックルームやプールなどでは、様々な国の人と話が出来き、旅の情報交換などが出来ました。
全然知らない人でもここで交流することによって自然に友達なっている、という事がよくあるようです。
リッチモンド・ヒル・カフェ&レイダー
ここはメルボルンでも特に人気があるカフェレストラン。
料理研究家のアレキサンダーさんと、
チーズ評論家のスタッドさんが運営しているレストランといわれており、
とにかく料理が美味しいことで知られています。
サーフ・エヌ・サン・ビーチサイド・バックパッカーズ
ビーチまで徒歩で1分ほどのところにあるため、サーファーにとっては好都合のバックパッカーズです。
サーファーズパラダイスの中心地までは徒歩10分ほどなので便利な所にあります。
客室はバックパッカーズにしてはとても清潔できれいです。
リーズナブルなのにも関わらず、全室にトイレ、シャワー付きというのも嬉しい。
ポート・キャンベル・ホテル
ビーチやレストランやショッピングセンターなどがすぐそばにあること、
ポートキャンベルのインフォメーションセンターが近くにあるため、このあたりをじっくり観光したい方にはお勧めのホテル。
ショット・タワー(Shot Tower)
ホバートのサンディベイの南にショット・タワーはあります。ショット・タワーは弾丸製造工場の跡地です。
1階部分はお土産を購入できるスペースと、博物館があります。
この博物館では弾丸製造工場で行われていた、弾丸製造の工程をビデオで見ることができます。
ベンディゴ・ポッタリー(Bendigo Pottery)
ベンディゴ・ポッタリーオーストラリア最古の陶器製作所です。
1858年にスコットランドの若い陶士ジョージ・ダンカン・ガスリーによって建てられたと言われています。
ベンディゴ・ポッタリー敷地内の舗道も建物も赤いレンガ造りになっており、趣があります。
ベンディゴ・ポッタリーには「インタプリ・ミュージアム(Interpretive MUseum)」と呼ばれる博物館が併設されています。
セントラルデボラ・ゴールドマイン
タワーのような建物が目印のセントラルデボラ・ゴールドマインはシティセンターからトラムで数分で到着する場所にあります。
セントラルデボラ・ゴールドマインでは金鉱がとれ、1954年まで金鉱を掘っていた場所です。
ベンディゴには数多く金鉱がありましたが、ここが一番最後まで活動していた金鉱なんだそうです。
ブランブック・リビング・アボリジナル・カルチャルセンター
ここではアボリジニの歴史や文化について勉強することがきるカルチャーセンターです。
ブランブックはこの地に多く生息している、
白い色をしたオウム「コカトゥ」を意味しているアボリジニの言葉です。
Shizuka Ryokan Spa&Retreat
ここは純和風のホテル。海外ではこのような日本の旅館を模したホテルって無いですよね。
見つけた時には本当にびっくりしました。メルボルンでは日本の文化が受け入れられてとても人気があるんだそうで、
ほとんどの宿泊客がオーストラリア人なんだそうです。
和食を食べ、お風呂に浸かり、浴衣を着て畳の部屋で布団で眠るというまるっきり日本の旅館のように過ごすことができます。
オーストラリアにいるのに日本にいるような感覚…とても不思議な感覚でした。
客室はいうまでもなく、純和風。障子や掛け軸、テーブルや座椅子など全て和風。
ロビーや廊下のインテリアも凝っており、こだわりが感じられました。
アクテビティではアロママッサージ。これは客室で施術を受けることができます。
フェイシャル、ボディーのトリートメントをうけましたが、とても気持ち良かったです。
日本人スタッフも駐在しているため、英語が苦手というかたでも安心して宿泊することができます。
■住所:7 Lakeside Drive, Hepburn Springs, Victoria, 3461, Australia
■電話番号:5348-2030
■FAX:53481358
■URL:サイトはこちらから
■料金:$538~
■BREAKFASTS
ここでは朝食が食べられます。
しっかりとした日本食で、焼き魚に卵焼き、お漬物、ご飯、お味噌がメインメニューです。
まさかオーストラリアでこのような日本食が食べられるとはおもっていませんでした。
■IZAKAYA
ここは日本の居酒屋さんをイメージしたお店です。
日本の居酒屋ならではのメニューが並んでいます。焼き鳥はなかなかおいしかったです。
ベンディゴ美術館(Bendigo Art Gallery)
ビューストリート沿いに建つ美術館です。ここでの見どころはまずこの美術館の建物。
1860年に建てられたと言われていますが、そんなに歴史がある建物だとは思えないくらいきれいで、
内装、外観を含めとても素晴らしい建物です。
ソフィティル・メルボルン(Sofitel Melbourne)
ソフィティル・メルボルンは50階の高層ホテル。
客室はすべて36階からになるため部屋からは昼夜問わず素晴らしい景色を見ることができます。
ホテルに入ると高級感がある大人な雰囲気。インテリアはとてもシックでかっこいい感じです。
ワイルライフ・ワンダーランド(Wildlife Wonderland)
オーストラリア本土からフィリップ島渡る手前のバス(Bass)と呼ばれる場所に
ワイルライフ・ワンダーランドはあります。
カンガルーやエミュー、コアラなどに触れあえる動物園として観光客だけでなく、
地元の方々も多く来場する動物園ですが、
ここでの目玉は「ミミズ」なんです…。
王立博覧会ビル(Royal Exhibition Buklding)
王立博覧会ビルは1880年に開催されたメルボルン万博のために、造られた展示館です。
現在は展示館として利用される一方、様々なイベントで利用され、
同じ敷地内にはメルボルン博物館やアイマックス・シアターが併設されています。
設計は当時活躍していた建築家ジョセフ・リード(Joseph Reed)。
丸天井や大広間など内部の装飾は大変見事です。十字型のフロアプランなども見ごたえがあります。
18世紀から19世紀にかけて造られた全世界の博覧会は、一時的な会場で開催していましたが、
この王立博覧会ビルは博覧会後も利用できるように建てられたそうで、唯一現存している国際博覧会の建物となり、
メルボルン博物館やアイマックス・シアター、王立博覧会ビルを取り囲むように造られた庭園、
カールトンガーデン(Cariton Gardens)とともにオーストラリアで初めて世界遺産に登録されたそうです。
王立博覧会ビルの内部を見学したい方はメルボルン博物館でチケットカウンターでガイドツアーを申し込みます。
ガイドはすべて英語なのが残念ですが、それでもこの内部は見る価値ありですので、是非見学してほしいと思います。
■住所:GPO Box 666 Melbourne 3001, Victoria, Australia
■電話番号:03-8341-7777
■ガイドツアー申し込み先:13-11-02
■URL:http://museumvictoria.com.au/
■ガイド催行時間:14:00~15:00
■料金:大人$5 / 子供$3.50
オーストラリアへ行こう!!
オーストラリアはニューサウスウエールズ州、オーストラリア首都特別区、
クィーンランド州、ビクトリア州、タスマニア州、南オーストラリア州、
ノーザンテリトリー州、西オーストラリア州の8つの州に分かれており、
面積は日本の約21倍といわれ、想像も出来ないほど広大な大地を持った国です。
オーストラリアでは、日本では見ることのできない壮大な大自然を見ることができます。
特に有名なのは、複合遺産に認められたノーザンテリトリーのウルル、グレートバリアリーフ、
ブルーマウンテンズ、タスマニア原生地域などです。
その他にも国立公園が多く設立され、多くの国立公園では、オーストラリアならではの自然を見ることができます。
また、オーストラリアといえば、かわいらしい動物達に触れ合えるところとしても知られています。
多くの動物園は自然に近い形で飼育されており、おとなしいコアラやワラビーなどには直接触れることができます。
海ではイルカに獲付けができたり、ホエールウォッチングなどもできます。
オーストラリアの自然を楽しむ為の注意点や、各州の特徴、時差などの紹介、習慣やマナー、法律などを紹介しています。
日本とは異なる文化をもったオーストラリアを、少しでも知ることが出来るかと思います。
また、人気のあるホテルやレストラン、ショッピングポイントなどもまとめてありますので、
参考にして頂けたら幸いです。
ご存知だとは思いますがオーストラリアはここにあります。
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