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オーストラリア・トラベル基本会話集
言葉の壁。
海外旅行に行く際にはいつもつきまとう問題です
そこでは簡単な単語から、困った時の会話まで基本的なものを紹介したいと思います。
オーストラリアで会話が少しでもわかれば、行動範囲も広がりより楽しい旅行になることでしょう
オーストラリアでの簡単な基本会話を覚えてより充実した旅行・滞在にして下さい。
オーストラリア基本情報~人口、面積、公用語など
オーストラリアはどのような国なのか、知ってもらい、より良い旅をしてほしいと思います。
オーストラリアでの習慣、マナーを知ろう
基本情報,法律(飲酒・喫煙ほか¦コメント&トラックバック(0)
本日はオーストラリアの習慣、マナーをご案内したいと思います。
■服装
市街地を歩きまわるのには、着なれたカジュアルな格好でもちろんOKです。
但し、街の高級レストラン、カジノ、オペラなどの観劇を見に行く時には、フォーマルな格好が必要です。
男性ならネクタイにジャケット、女性ならワンピース、スーツなどを用意しておきましょう。
靴も、皮靴やローファーを履いていきましょう。
海外旅行に役立つ滞在実用情報
オーストラリアの「水事情」「衛生事情」「トイレ事情」など海外旅行に役立つ滞在実用情報を集めてみました。
オーストラリアの諸事情を理解して、より快適な旅をしましょう
・水事情
オーストラリアでは水道水は若干臭いがします。
臭いなどが気になる人はミネラルウォーターを買って飲用するとよいでしょう。
オーストラリアと日本の時差
海外旅行に行く際に知っておきたいのは日本と観光地の時差です。
オーストラリアの時差を正確に理解しましょう。
国土が大きなオーストラリアでは国内で3つの時間帯(東部、中央部、西部)に分かれています。
また州によっては、デイライトセービングタイム(DAYLIGHT SAVING TIME)と呼ばれるサマータイムを実施しています。
※サマータイムとは、夏の間、太陽の出ている時間帯を有効に利用する目的 で、現行の時刻に1時間を加えたタイムゾーンを採用する制度。明るいうちに仕事をし、夜は早く寝るようになるため、結果的に省エネルギーにつながるとされ ている。緯度が高く夏の日照時間が長い欧米諸国などでは一般化した制度です。
パッケージツアーがお得?個人旅行がお得?
オーストラリアへ旅行する際に、パッケージツアーがお得なのでしょうか。それとも個人旅行がお得なのでしょうか。
オーストラリアでは短期周遊ならパッケージツアー、2週間以上なら個人旅行がお勧めです。
以下パッケージツアー、個人旅行の特徴を記載いたします。
情報収集の重要性
オーストラリアへの旅行の計画を立てたら、
不足している情報を様々な媒体を利用して収集しましょう。
まずは、インターネットで観光局のホームページへアクセスしてみよう。
日本で知るオーストラリアの情報
オーストラリア政府観光局情報サービスでは、詳細なカラー冊子「オーストラリアブック」が無料で貰うことができます。
お申込みはホームページや、電話で可能。
●オーストラリア政府観光局情報サービス
http://www.australia.com/index.aspx
電話番号:0570-02-5050
●オーストラリア大使館
電話番号:03-5232-4111