オーストラリア 観光 情報 オーストラリア大好き!!
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オーストラリアに観光に行かれたり、留学・ワーキングホリデーを考えていらっしゃる方は、是非このサイトを活用してくださいね!
クエスタコン-国立科学技術センター
クエスタコン-国立科学技術センターは、オーストラリアの教育科学訓練省の機関で1988年11月23日にオープンしました。
年間約41万の人の来場者があり、そのうち約11万人は学校の移動教室など学校訪問で多くの子供たちが訪れています。
コモハウス
シドニーやメルボルンでよく見かける、テラスハウスの原型がこのコモハウスと言われており、オーストラリア建築の元祖といわれています。
名前のコモは北イタリアにある湖の名前なんだそうです。
創建は1840年。メルボルンの上流階級に代わる代わる使用されてきましたが、1959年にナショナルトラストに購入され、展示され見学できるようになりました。
ロックハンプトン・ボタニックガーデン
ロックハンプトン・ボタニックガーデンはマリーラグーン(Murry Lagoon)に、38ヘクタールという広大な広さの公園。
園内には日本庭園(Japanese Garden)やカンガルー、エミュー、ウォンバット、フレッシュウオータークロコダイル、チンパンジーなどが見られる無料の動物園があります。
パロネラパーク
パロネラパークは熱帯雨林の庭園と城跡のテーマパークです。
ケアンズ南に約104km、イニスフェル 近郊に位置しています。
この園内の庭園と城跡が宮崎駿アニメ「天空の城ラピュタ」に似ていることから日本人の観光客もとても多いそうです。
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モスマン渓谷
ウロンゴンヘッド灯台
ケープ・バイロン
オーストラリア大陸最東端の岬ケープ・バイロン。
この名前はイギリスの海軍士官、海洋探検家、海図製作者で知られるキャプテンクックが名付けたんだそうです。
英国の詩人、バイロンの祖父にちなんでつけられたんだそうです。
バイロンの祖父はキャプテンクックと共に三檣帆船エンデバー号に乗って一緒に航海をしていたんだそうです。
オーカー・レストラン
オーカー・レストランでは先住民アボリジニに伝わる食材をアレンジした創作料理が楽しめます。
日本のテレビでも紹介された有名レストランで、オーストラリアも数々の賞を取得している有名店なんだそうです。
アリシャン・インターナショナル・ゲスト・ホテル
アクアダック・ツアー
アクアダック・ツアーは水陸両用車に乗って、ゴールドコーストを観光スルことができます。
水陸両用車って日本ではあまり馴染みがありませんが、陸と水上を走ることができるバスです。
勇ましいアヒルの絵がとても特徴的です。
ペット・ポーパス・プール(Pet Porpoise Pool)
ペット・ポーパス・プールでは愛らしいイルカたちと一緒に遊ぶことができます。
1日に9:00~と16:00~の2回あるショータイムでは、イルカをはじめ、アシカ、ペンギン、カメなどの動物たちと遊ぶことができます。
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メドゥーサ・ホテル(Medusa Hotel)
メドゥーサ・ホテルは、19世紀の古いテラスハウスだった建物を、「モダン&クラッシック」というコンセプトをもとに改築されました。
地下鉄キングス・クロス駅から徒歩5分と利便性も高く、観光ビジネスに便利なホテルです。
客室は、独創性あふれる色彩とデザインで、夢でも見ているような感覚にさせてくれます。
とてもモダンな調度品や、照明なのにも関わらず、どこかレトロな感じがするのがとても不思議です。
一部の客室には小さなキッチンも付いているようです。
リストランテ・フェリーニ
リストランテ・フェリーニはクイーンズランドNO1イタリア料理店として、大変有名なお店です。
マリーナ・ミラージュの2階にあり、ヨットハーバーを見下ろすことができます。
美味しい料理、数多くのワインと上質なサービスで、地元の方々に大変人気があるんだそうです。
ワインがこれほど数多くそろえてあるのはゴールドコーストでもここだけと言われています。
ビックパイナップル・サンシャインプランテーション
ビックパイナップル・サンシャインプランテーションは、1971年にオープンしたパイナップルとナッツの観光農園となっており、比較的小規模なテーマパークですが、サンシャインコーストを紹介するパンフレットに必ず出てくるほど有名です。
この農園内にあるシンボルともいえる高さ16mもあるパイナップルが目を引きます。
ブデリム・ホワイト・ハウス(Buderim White House)
ブデリム・ホワイト・ハウスの建物の外観は、クイーンズランド様式と言われています。
白を基調にしており、とてもさわやかな雰囲気の建物。
客室内のインテリアは、英国風になっていてベットやソファー、その他の調度品が美しくとても素晴らしいです。
特にベットは天がい付の部屋がオススメ。お姫様気分が味わえます。
ドリームタイム・カルチュラルセンター
ドリームタイム・カルチュラルセンターはこの地方のアボリジニ文化を伝えるために造られたもので、広さは約12ヘクタールもある博物館と屋外展示があります。
博物館では、セントラルクイーンズランド(カナーボン渓谷周辺)の生活や、伝説などをジオラマ形式で展示してあります。
海洋アボリジニの生活を伝えるための展示館、ジュゴン館もあり、こちらもとても勉強になります。
カランビン・ワイルドライフサンクチュアリ
サーファーズパラダイスから南へ18kmの場所に位置する、カランビン・ワイルドライフサンクチュアリは、1,400種もの鳥や爬虫類、動物を集めた、とても大きな動物園。
ここは自然公園とされ、最大限自然の景観を残すように造られているんだそうです。
園内は無料のミニトレインで移動します。
コーラル・シー・リゾート(Coral Sea Resort)
コーラル・シー・リゾートはアーリー・ビーチに面していて、ビーチまで徒歩約3分のリゾート施設です。
ホテルの施設にはプール、エステ、マリンスポーツと多様なアクティビティ施設も完備されているので、アクティブに遊びたい方には、お勧めのホテルです。
賑やかな場所から離れているので、とてものんびり滞在できます。
客室内はとても広く簡易キッチンも完備されています。清潔感がありとても気持ちがよかったです。
セントメリーズ大聖堂
シドニー市民の憩いの場所となっているハイドパークに隣接してセントメリーズ大聖堂はあります。
セントメリーズ大聖堂は大変歴史深く、公式にカトリック教神父がオーストラリアにやってきたのは1920年、その翌年1821年にはこの大聖堂の礎は出来ていたと言われています。
しかし火事に遭って崩壊してしまい、現在見ることのできる大聖堂は1928年に約63年もの歳月を費やして再建されたものです。
特徴的な2本の尖塔は1998年から2年の歳月をかけて2000年に完成したものです。
インペリアルペキン・ハーバーサイド
シドニー・ハーバーやオペラ・ハウスを目前に見える贅沢なロケーションで、
シドニーでトップ・クラスの中華料理を楽しむ事ができます。
1883年に建てられたと言われる砂岩造りの建物を改装し、中華レストランに変身させました。
著名人が来店していることでも有名で、日本人だとプロゴルファーの青木攻さんがおとずれているようです。














